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2021年9月

2021年9月25日 (土)

企業のSDGs活動の一環としてご活用ください!

企業のSDGs活動の一環としてご活用ください!
本日は、オクタケグループ様のSDGs活動として開催されました
従業員✖️ベトナム人実習生✖️福井ユナイテッドアカデミアチーム(企業協賛チーム)✖️福井農林高校生との
交流事業に2030SDGsファシリテーターとして入らせて頂きました。
内容としてはまず最初に、2030SDGsカードゲームをしSDGsを学ぶとともに交流を図り、
クレーン車乗車体験にて建設業の仕事を知ってもらい、
最後にサッカー交流戦をする、という内容でした。
ゲームでは皆さま一瞬で2030SDGsの世界に入り込んで頂いたみたいで、前半から様々な交渉が行われ、とても賑やかでした‼︎
SDGsの簡単な説明、つながっている世界をお話した後は「今日感じたこと」について対話「今日からできる一歩」について共有して頂きました。
従業員同士、日常ではなかなか話さないことも話合い、この方こんなこと考えているんだ!との新しい発見があったとのことです。
企業として、従業員のこと、地域のこと、しっかりと考えている本当に素晴らしい会社さんだと改めて感じました。
お声かけ頂き、誠にありがとうございました😊
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2021年9月24日 (金)

至民中2年生を対象に2030SDGsカードゲームを開催。

至民中2年生を対象に2030SDGsカードゲームを開催。キャリア教育の一環として、職業体験にも繋げていくという位置づけでの開催でした🏫
さらに今回は4世界同時🌍✨開催という自身初の試みでもありました✊
さて、ゲームはといいますと、
前半戦は自分達のゴールだけを目指して活動していた生徒達も、後半戦は世界全体のゴールに目を向け出し、
「経済は好調だけど、環境ももっと増やさないと!社会が壊滅的だよ!」
と生徒同士声を掛け合いながら、それぞれのチームとも連携して活動を進めていっていました。
とても楽しそうに、ワイワイ言いながら連携してゲームを進めていくの姿がとても印象的でした✨
ゲーム後は振り返りシート記入、少し私からSDGsについてお話させて頂いた後、今日からできる一歩について考えて頂きました。
ご依頼を頂いた先生からは、
「SDGsのことを話してもいつも全く反応ない生徒達が、あんなに楽しそうによりよい世界について話合い
『もっと社会をよくしないといけないんじゃないの?!』
なんて声を掛け合う姿が見れてとても嬉しかった」
という感想を頂きました。
どのように授業にSDGsを取り入れたらよいか、お悩みの先生方いらっしゃいましたらご連絡ください。
キャリア教育コーディネーターと共に、学校様に合った内容をご提案させて頂きます。
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「SDGsビジネス~なぜ今SDGsか、SDGsがもたらす可能性とは~」について講演させて頂きました。

前友会福井支部安全協力会様にて「SDGsビジネス~なぜ今SDGsか、SDGsがもたらす可能性とは~」について講演させて頂きました。
SDGsビジネス導入と考え方としては3つ。
① バックキャスト
  現状の延長上を考えるのではなく、皆が妥協
  しない未来を描き、そのあと今行うことを考える
② 誰一人取り残さない(取り残されない)
  一つ上の視点からトレードオフに注目し、
  イノベーションを起こす
③ 地球規模
  地域の取組みを世界共通の取組みへ、
   海外の取組みを地域の取組みへ
このSDGsの3つの視点がとても大事になります。
①まずはバックキャストの視点。
SDGsは、バックキャスティングの考え方で作られています。
どうやって辿り着くか方法は分からないけれど、まずここに行くと決めて、どうするかを考えることをバックキャスティングといいます。
SDGs自体もバックキャスティングで考えられています。2030年世界はこうなっているんだ、と決めたのがSDGs。ではどうやってやるかが問われています。
一つ一つ積み上げるやり方でやっていると、SDGsの目標やターゲットを見て、そんなの無理でしょとか言われるのも仕方がない。それはそもそもの視点が違うからです。この考え方を共有していかないと、取組みがすすまないのです。
②次に誰一人取り残さない(されない)の視点について。この視点を取り入れるということは、一つ上の視点からトレードオフに注目し、イノベーションを起こすことができるということです。
例えば、日本企業が大事にしてきた三方良しの視点に「売り手よし」「世界良し」「次世代良し」の視点をプラスしたり、サプライチェーン全体に、地域に、世界に、次世代にインパクトを与える為にはと考えたり、
SDGs1.0⇒4.0へとステップアップさせる必要があります。
③そして最後に地球規模の視点について。
地球規模の話も、身近な話も、両方とも解決しないと許されない(誰一人取り残されない)時代が到来したということです。地域の取組みを世界共通の取組みへ、海外の取組みを地域の取組みへしていく必要がります。
ではどうやって事業化していくのか。
様々な手法がございますので、こちらには書ききれませんが、
ぜひ直接お話させてください。
「SDGsウオッシュ」と呼ばれないためにも、しっかりとSDGsをビジネスとして落とし込んでください。
講演会、セミナー、企業内研修でもお話させて頂きます。
ご連絡お待ち申し上げております。
092406 092407

「SDGsの視点から考える女性の地位向上」についてお話させて頂きました。

福井 FINE ゾンタクラブ様の9月例会にて「SDGsの視点から考える女性の地位向上」についてお話させて頂きました。
まずは福井の女性の現状について。
福井県は「幸福度1位」の一方、女性幸福度は20位(博報堂生活総合研究所調査)。
「共働き率1位」というのも有名ですが、非正規が49%(年収は男性の7割程度)。
男性家事関連時間37位(男性57分→女性423分 )で男性は女性の13%程度に留まっています。
女性の管理職割合は特に低く46位(8.99%)。
家事、育児、介護の負担が女性に偏っており、時間的・精神的なゆとりを持ちにくいのが現状で、
本当に福井の女性は幸せなのでしょうか。
審議会・委員会での女性割合は約3割。女性議員の割合が約1割。
女性のPTA会長は8.3%、女性の自治会長は6.0%(R2福井市)。
政策決定の場に女性が不在、地域での女性の地位が極端に低いのが課題です。
⇒SDGsの達成目標には「政治、経済、公共分野でのあらゆるレベルの意思決定において、完全かつ効果的な女性の参加および平等なリーダーシップの機会を確保する」と書かれています。
世界の女性の現状に目を向けますと、
18歳未満に強制結婚させられる子どもの数 1,200万人/年(3万人/日)。
女性性器切除されている女の子の数 2億人以上(累計)。
子ども達の夢が奪われているという現実です。
⇒SDGsの達成目標には『撤廃』〝0″にすると掲げられています。
そして本日は女性経営者が多く集まる会でしたので、
「SDGsの課題をどうビジネスで解決するか」についてもお話させて頂きました。
SDGsの3つの視点は、
① 誰一人取り残さない(されない)
  一つ上の視点からトレードオフに注目し、
  イノベーションを起こす 
② 地球規模
  地域の取組みを世界共通の取組みへ、
   海外の取組みを地域の取組みへ
③ バックキャスト
  現状の延長上を考えるのではなく、皆が妥協
  しない未来を描き、そのあと今行うことを考える
です。この視点でしっかり捉え、どうビジネスに反映するか、どのように連携を進めるか。
さらにお聞きになりたい方は、ぜひご連絡くださいませ。
詳しくお話させて頂きます。
又、講演会・セミナー開催、企業内研修等にて、SDGs研修会ご活用くださいませ。
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2021年9月23日 (木)

9月議会が終了しました。

9月議会が終了しました。次は決算特別委員会。10月4.5.6日です。
令和2年度の決算についてきちんとお金が使われたか、成果はあったのか等議論していきます。
一般会計の実質収支については、30億6022万円の黒字。
貯金に当たる財政調整基金は、平成29年度に底をつくという悲惨な状態になりましたが、漸く10億7251万円となり、年度末目標8億円を上回ったとのことで一安心です。
また、借金に当たる市債残高は920億6032万円で前年度比42億774万円減少したとのこと。
しかし、歳入は、市税収入が8億422万円、ふるさと納税などの寄付金は323万円減少、
歳出は、コロナ対策関連費、大雪に伴う関連費が増大しています。
市民の皆さまから頂いた税金で行った事業です。
しっかりチェックしていきます。
092302

9月議会一般質問「女性の健康支援について」。

9月議会一般質問「女性の健康支援について」。
女性特有の悩みについてのご相談は沢山頂きます。
その中から今回は配偶者やパートナーからのDV、 とりわけ近年深刻化している若者のデートDVや性被害について、
さらに緊急避妊やアフターピルの啓発について質問いたしました。
市としては、DV・ハラスメント防止講座などを行っているが、今後も配偶者からの暴力防止に向けた意識醸成のための取り組みを一層強化していく。
性被害については、済生会病院内にある24時間対応の性暴力救済センター「ひなぎく」の情報提供の他、
緊急避妊に係る診療が可能な医療機関の情報提供も行っていく。
との回答がありました。
DV・ハラスメントは女性だけの問題ではありません。性別関係なく、しっかりと性教育への取り組みを進めないとて思っています。
次の議会では、包括的性教育についても、議論を進めていきたいと考えています。
0923

2021年9月12日 (日)

福井大学にて講義するという初の機会を頂きました😊✨

福井大学にて講義するという初の機会を頂きました😊✨
これから社会に羽ばたく大学生向けということで、どんな話をしようか、色々と考えましたが、
まずは、市政のこと。議会のこと。
若者の政治参加のこと。
そして、SDGsの視点(バックキャスト、地球規模、誰一人取り残さない)から考える福井の課題と解決方法について。
最後に、就職、社会に出るに当たって必要なこと。ぜひやって欲しいこと。
『なぜやるのか、なぜやりたいのか』を追求してほしいということ。
をワークを交えながらお話させて頂きました。
少しでも「気づき」があり、「今日からできる1歩」を感じて頂ければな、、と思います😌
092101 091202

2021年9月11日 (土)

福井を面白い県No.1にする為には!

福井を面白い県No.1にする為には!
『"ワクワク"すること"ちょっといい"ことが当たり前にできる福井』にする、という想いがあります✨
なぜそう思うのかといいますと・・
私は「やりたい」事が思うようにできない
抑圧されたという経験を何度かしてきました。
ー高校時代「いい人ぶって」
ー社会人でまちづくり「よそ者に何が分かる」
ー市会議員に立候補「若い女性に何ができる」
ー議会「だまっていろ」
と言われました。
その時々に「何くそ!」と乗り越えてきたのですが、
だからこそ、同じように悩む方がいると放っておけ
ないし、
今後、同じように悩む子ども達がいないように、
しっかりと福井を、社会を変えていかなければ!!と思っています。
きっとこのように思うのは私だけでないと思います。
会社で元気よく挨拶してみたり、
道端のゴミを拾ってみたり、
レジ横の募金箱におつりを入れてみたり、
ボランティア活動に参加したり、
海岸の清掃活動に参加してみたり、
PTAや保護者活動にて積極的に参加してみたり、
誰かの為、街や社会の為に、世界の為に、ちょっといいことすることって、なんだかワクワクしたりしませんか?
そんな"ワクワク"すること"ちょっといい"ことが当たり前にできる福井、サスティナブルが当たり前になる世界になれば、
福井は、世界は、もっともっと面白く、楽しく、住みやすくなる!!
と強く思っております!!!
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2021年9月 9日 (木)

【募集終了】 ふくいSDGs女子部としての初企画! 「ふくい絵本ジャム」にご参加いただける方を募集します!!

【募集終了】
ふくいSDGs女子部としての初企画!
「ふくい絵本ジャム」にご参加いただける方を募集します!!
【「ふくい絵本ジャム」について】
絵本ジャムとは、「著者」と「編集者」と「デザイ
ナー/イラストレーター」がチームを作り、ゼロから
絵本を作り上げ編集・校正してデジタル出版で「絵
本」にして販売までを⾏う『短期集中型の作品制作・
販売企画』です。⾳楽家たちによるジャムセッション
(即興演奏)のように、参加者が互いに刺激を得なが
ら作品を創り上げていきます。
ふくい絵本ジャム 公式サイト
本プロジェクトは、新潟県阿賀北地区を舞台に⾏われるオンラインイベント『阿賀北ノベルジャム』と連携しての開催となります。『阿賀北ノベルジャム』は、それまで12年間続いてきた⽂芸賞「阿賀北ロマン賞」を承継する形で、2020年に第1回⽬を開催。運営⼿法など、
多⼤なるご協⼒をいただいき、「ふくい絵本ジャム」実施の運びとなりました。
【テーマ「⾝近にあるSDGs」】
・地域、歴史、⽂化、活動など福井県に関わる発信
・SDGsが伝わる内容
上記内容を念頭に置いて⾃由な発想で創作してください
【参加資格】
2021年9⽉4⽇〜9⽉23⽇の間に応募があった⽅の中から、
著者2名(または2チーム)、デザイナー/イラストレーター2名、編集者2名程度を選定さ
せていただくことになりますので、ご了承ください。
※応募状況により変更する予定があります。
著者( ※ )
①福井県内に在住もしくは通学・通勤している学⽣
②福井県出⾝で現在福井県外に在住で福井県の魅⼒を絵本で伝えたいとお考えの⽅
編集者…商業出版物(※絵本に限定しません)の編集経験がある⽅
デザイナー/イラストレーター…商業デザイン(出版物に限定しません)の制作経験がある
⽅あるいは、将来志望されている⽅(チーム・団体での参加も可能です)
【応募⽅法】
公式サイトからリンクの応募フォームより
応募〆切:2021年9⽉23⽇ 23:59
【本イベントの⽬的】
チームによる出版創作イベントで「創発(emergence)」を引き起こし⾯⽩い作品を⽣み出します。デジタル出版の⼯程を川上から川下までひととおりを「体験(experience)」して技能を磨き、出版にイノベーションを起こす「仲間(fraternity)」を増やすことで、福井県内の次世代クリエイター発掘・育成をおこないます。
さらに、絵本ジャムを通じ、⽇本語の表現・編集・校正・デザイン・制作・プロモーションなどの出版⾏為(publishing)に必要な技能と、デジタル・ネットワーク技術を活⽤できる⼈材を育成し、誰もが⾃らの想いを「絵本」にして読み⼿につなげていくことができる、⽂化的で多様性の⾼い豊かな社会の実現を⽬指します。
また、デジタル出版による利益を社会課題の解決に活⽤することでサスティナブルな⽀援活動の体制を作ることを⽬指したいと思います。
【開催期間】
①応募期間:2021年9⽉4⽇から9⽉23⽇までの間にお申込みください。
②制作期間:2021年10⽉から12⽉までの3ヶ⽉間を制作期間として予定しています。
③出版・お披露⽬:2022年3⽉に出版・リリース予定。オンラインやリアル開催での「読書
会」などを予定しています。
【開催⽅法】
・オンライン開催となります。参加チームは、作品制作に係わる打ち合わせをZoomなどのテレビ会議ツールなどを⽤いて⾏ってください。また、作品のデータのやり取りはGoogleドライブなどのクラウドツールを⽤いて頂きます。
・開催期間中、定期的に作品の制作状況をインタビューするオンライン会議を実施、⼀部事前広報も兼ねてオンライン配信を⾏います。これらの活動に参加頂けることが条件となりま
す。
・イベントの性格上、原則としてお顔を出す形・実名での参加を頂ける⽅を歓迎致します
が、特段の事情がある場合は、その旨申込時にお知らせください。選考に当たって参考とさせて頂きます。
【出版⽅法について及び出版物に関する権利】
・福井県内各図書館に紙の出版物を配本する予定です。
・制作に関わった著者・イラストレーターには各1部紙の本を配本予定です。
・電⼦書籍で継続的に販売し、売り上げについては、その⼀部をSDGsに関わるNPOなどに
寄付を予定しております。詳細については、制作に関わることが決定した段階でご提⽰いた
します。
・作品の著作権は各著作者に帰属します。ただしイベントの広報や記録を⽬的とする利⽤に
ついては、ふくいSDGs⼥⼦部運営委員に予め許諾するものとします。
09093

9月議会一般質問より。

9月議会一般質問より。コロナ禍はいつまでつづくのか。いつまで我慢すればよいのか。市民の皆様から様々な不安の声を頂きます。変異株の脅威でますます、ウイルスへの恐怖心・ストレスが大きくなり、世の中が対立構造になっているような気もします。
感染者やクラスター発生場所への誹謗中傷、差別的行為。
ワクチン接種した方とそうでない方、ワクチンを打たないと決めている方。
お互いのこと、理解できないかもしれませんが、認め合うことはできるのではないでしょうか。
マスク着用に関しても二項対立構造になり、非常に心配に思っています。
そんな観点から「子どものマスク着用」について質問いたしました。
まず、先月8月1日~10日にかけて、福井笑顔の会(県内の母親が集まった団体)さんと共同で小学生以上にマスク着用に関するアンケート調査をしましたので、そのご報告をしました。
アンケートの中で子どもたちから
「熱中症になった(なりそう)」「集中できない、気がちる」「すぐに疲れる」「耳鳴りがする」「落ち着きがない、そわそわする」「つらい、過呼吸がする、イライラする」「食欲がなくなった、おなかがあまりすかない」「楽しくない、学校に行きたくない」
との声を頂いたので、質問ではまず、率直にこの子ども達の声をどう捉えているのか、教育長へ質問いたしました。
教育長の答弁としては、
「子どもたちにとって大変であると感じている。子ども達はよく頑張ってくれている」と理解を示してくださった上で
「今後も引き続き市のガイドラインに沿った対応をとってまいります」と言った答弁でありました。
次に、マスクに関する健康リスクについて、コミュニケーション不足によるリスクについて質問いたしました。
教育長の答弁としては、
「熱中症等への健康リスク、マスクを着用したことで顔全体の表情が分かりにくくなってしまうということは理解している」と理解を示してくださった上で「今後も感染予防対策としてマスク着用を引き続き指導していきます」と答弁がありました。
答弁というのは、大体このようなありきたりな言葉にまとめられてしまうのですが、、
しっかり課題提供させていただいたので、今後はしっかりと学校へ周知、指導していただけるものと思います。
なかなか今は、変異株に対する危機感が強いので、すぐに子ども達へのマスク緩和という感じにはならなさそうですので、
再質問には「その都度都度の拡大状況を見極めながら対応をお願いしたい」と再度強くお願いをいたしました。
09092

福井市議会9月議会が先週からスタート

福井市議会9月議会が先週からスタートしており、今週月火水は一般質問でした。
コロナ対策、ワクチン接種、7月末の豪雨についての質問が多くありました。
私は今回は、子どものマスク着用に関して、コロナ禍における学校への影響とICTの活用について、男女共同参画・女性活躍・女性の健康支援について、質問をいたしました。
それぞれ分けて投稿いたしますね!
0909

2021年9月 4日 (土)

県内劇団「さよならキャンプ」

こちらも!先週開催されたTonkan terrace(トンカンテラス)での2030SDGsカードゲームに参加してくださっていた山田 志穗さん。
脚本から手掛けて開催するさよならキャンプの記事が福井新聞にでてたので、シェアします✨✨
未就学児も入れる回もあるみたいですよ🤩
公演概要♪
あわら①9日午後7時②10日同2時
鯖江①16日午後6時②17日同2時=観劇マナーゆるめの回
前売り一般1500円、当日は500円増し。
高校生以下は1000円。未就学児は観劇マナーゆるめの回のみ入場可能で無料。
09042

"アヤナス"という団体さんご存知でしたか?






"アヤナス"という団体さんご存知でしたか?
私と同じ名前で共感しかありません😆💕
この代表をされている嶋田 陽子さん。先日のTonkan terrace(トンカンテラス)で開催された2030SDGsカードゲームにてお会いいたしました。

アヤナスでは、
福井の伝統的産業である繊維産業にフォーカス。

ハギレを
Re(リ)デザイン
Re(リ)ノベーション
ハギレ、古着、残反に新しい価値を見出し発信することで、
繊維のまち福井を、再び輝かせたい。
とのことです🌿

"アヤナス"という名前だけでも共感しかないですし、想いや活動をお聞きしてさらに共感いたしました✨

応援します📣✨
というか入らせてもらいたいです😁



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